厳島明神
萩 厳島神社は商売繁盛、お払いで多数の実績がございます。
まずは、お気軽にお電話下さい。無料にてご相談を受け付けます。


貞享3年(1686)萩藩2代藩主毛利綱広が、毛利元就が信仰していた安芸の厳島明神を勧請して分岐、これに因んで明神池と呼ばれるようになった。池の北側に弁財天が祀られていることから、昔は弁天池、また、藩主の茶室が建てられていたことから、御茶屋の池とも呼ばれていた。
住所 山口県萩市越ヶ浜4区 明神池を入り、笠山入り口
電話 0838-26-1098(代表)
参拝時間 年中無休
商売繁盛祈願
お払い予約
前日までにお電話にて、要予約
電話番号 0838-26-1098 もしくは09082404138まで
予約がなく来訪された場合は、厳島神社前にある魚のエサ売りまで
お声をお掛け下さい。神主の予定が空いている場合は、受け付けます。
神主 阿武 浩


最近の実績
萩市は、観光地であることもさながら、漁業資源も豊富な町です。
萩市全体の水産関係者が、行事ごとに、定期的に萩厳島神社を参拝にあがります。
特に、かつて萩市の漁業を支えてきた越ヶ浜漁業からは、
圧倒的支持を受け、今でも参拝者が絶えることはございません。
越ヶ浜漁業者、また流通関係、仲介業者、また販売加工会社の黄金の時代を支えてきたのも、萩厳島神社です。
また、2009年2月には東京を商売の本拠地とするIT関係の業者も参拝しております。
神社には弁財天があります様に、商売繁盛に強い神社です。

萩池々茶屋 新規開店における商売繁盛祈願
2009年5月24日にオープンしました、萩池々茶屋の商売繁盛祈願を、萩池々茶屋店内にて行いました。
萩池々茶屋は、オープン当日より5日以内に200人が来訪し、
満員御礼の札が出る日もございました。
萩池々茶屋様を経営する会社は、何十年とつきあいががありますが、ここ20年間で萩の水産業界ではでトップリーダーであり続けております。
当神社へは他にも、飲食店等様々な方が参拝にあがります。

お気軽に神社入り小口のパン売りまでお声がけ下さい。